今さらですが、レオ様(古いっ!)主演のインセプション、見てきました。
映画館で見るにふさわしい、大迫力の映画!
スピード感もあって、もう一度映画館で見たいぐらいです。
もしかしたら、自分の中でAvatarを超えた作品かもしれません。
キャスティングもいいし、何よりストーリというかコンセプトというか基盤思想みたいなのがしっかり考え込まれているから、「インセプション」の世界にどっぷりはまれておもしろかったです。
最後の終わり方は、ありがちな謎を残す系で、ちょっと残念だったけど、それ以外は文句なしに、超大作の名にふさわしい、素晴らしい映画だと思いました。
ストーリー、オリジナルのようですが、Wikipediaによると、ボルヘスの「伝奇集」がベースになっているとか。ちょうど、ボルヘスの「砂の本」を読んでいて、次は「伝奇集」だ!と思っていたところだったので、シンクロに萌えたー!!
それはさておき、今回一番ピンと来たのが、キャスティング。

特に、左上のジョゼフ・ゴードン=レヴィット(顔半分見えないね・・・)、今回初めて知って、はまりそうです。
というわけで、『(500)日のサマー』のジョゼフ・ゴードン・レヴィットをお楽しみください。まだ見てないので、見るのが楽しみ!

映画館で見るにふさわしい、大迫力の映画!
スピード感もあって、もう一度映画館で見たいぐらいです。
もしかしたら、自分の中でAvatarを超えた作品かもしれません。
キャスティングもいいし、何よりストーリというかコンセプトというか基盤思想みたいなのがしっかり考え込まれているから、「インセプション」の世界にどっぷりはまれておもしろかったです。
最後の終わり方は、ありがちな謎を残す系で、ちょっと残念だったけど、それ以外は文句なしに、超大作の名にふさわしい、素晴らしい映画だと思いました。
ストーリー、オリジナルのようですが、Wikipediaによると、ボルヘスの「伝奇集」がベースになっているとか。ちょうど、ボルヘスの「砂の本」を読んでいて、次は「伝奇集」だ!と思っていたところだったので、シンクロに萌えたー!!
それはさておき、今回一番ピンと来たのが、キャスティング。
特に、左上のジョゼフ・ゴードン=レヴィット(顔半分見えないね・・・)、今回初めて知って、はまりそうです。
というわけで、『(500)日のサマー』のジョゼフ・ゴードン・レヴィットをお楽しみください。まだ見てないので、見るのが楽しみ!