おそらく二回目の開催から欠かさずに行っている横浜トリエンナーレ。涼しくなったら行こう〜と思っていたらいつの間にか会期が一週間を切っていたところで急いで行ってきました。
会場はメインだけで3つに分かれているのですが、あまりにもぎりぎりに気がついたため、行けたのは横浜美術館だけ。悲しい。
会期中の横浜美術館の外観はこんな感じでした。入口脇のライフガードや壁に一番目立つゴムボートはアイ・ウェイウェイの作品。
以下、写真に収めたものをメモ。
↑ブルームバーグ&チャナリン/Broomberg & Chanarinの作品。 「帰還」だったかな。気になったアーティストの Instagramをフォローできるようになったのも、3年前からの変化って感じがする。
↑この2枚は、サム・デュラント/Sam Durantの作品。
↑マニラのマーク・フスティニアーニ/Mark Justiniani。見ていると不思議な感じに。奥行きを感じるけど、実際にはそんなに長くないのかな?時間的に駆け足過ぎてちょっとよく見られなかったのが残念。
↑ 中国のアーティストザオ・ザオ/赵赵/Zhao Zhaoの作品。高級ブランドのスーツを見た母親が、これなら私も作れる、と作ったものだそう。
中国の現代アートってとてもおもしろい。北京の798芸術区のことがブログの下書きに入ったままなのをみつけたので後ほどアップ予定。
以下は、このトリエンナーレに向けての現代著名人たちのコンセプト的なもののエリアからのピックアップ。
30分ほどしか見てないので、すごくざっくりのメモでした。
今、このブログエントリーのために冊子を見返していたら意外と記憶に残っているものが多かったので、いい作品が多かったのかもしれません。
会期中の横浜美術館の外観はこんな感じでした。入口脇のライフガードや壁に一番目立つゴムボートはアイ・ウェイウェイの作品。
以下、写真に収めたものをメモ。
↑ブルームバーグ&チャナリン/Broomberg & Chanarinの作品。 「帰還」だったかな。気になったアーティストの Instagramをフォローできるようになったのも、3年前からの変化って感じがする。
↑この2枚は、サム・デュラント/Sam Durantの作品。
↑マニラのマーク・フスティニアーニ/Mark Justiniani。見ていると不思議な感じに。奥行きを感じるけど、実際にはそんなに長くないのかな?時間的に駆け足過ぎてちょっとよく見られなかったのが残念。
↑ 中国のアーティストザオ・ザオ/赵赵/Zhao Zhaoの作品。高級ブランドのスーツを見た母親が、これなら私も作れる、と作ったものだそう。
中国の現代アートってとてもおもしろい。北京の798芸術区のことがブログの下書きに入ったままなのをみつけたので後ほどアップ予定。
以下は、このトリエンナーレに向けての現代著名人たちのコンセプト的なもののエリアからのピックアップ。
30分ほどしか見てないので、すごくざっくりのメモでした。
今、このブログエントリーのために冊子を見返していたら意外と記憶に残っているものが多かったので、いい作品が多かったのかもしれません。









